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大規模複雑データの理論と方法論,及び,関連分野への応用

2017年12月1日 - 2017年12月3日

開催日時:
2017/12/1(金) – 2017/12/3(日) 

開催場所: 筑波大学自然系学系D棟509 (筑波キャンパス内)

詳細リンク:
プログラム

採択番号: 2017A011

概要:

高次元データやビッグデータに代表される複雑かつ大規模なデータの最近の話題に関する研究発表を、理論研究から応用研究まで広く募集します。具体的には、高次元データ解析の理論と方法論、ビッグデータ解析、機械学習、AI、計算統計、生物統計、データマイニング、ファイナンスなどがキーワードになります。また、研究成果の発表だけでなく、興味ある話題や手法の解説、新たな問題の提起、萌芽的なアイディアの紹介なども歓迎します。本シンポジウムは、各方面で得られた研究成果や知見を持ち寄り、幅広い視点から討議を重ねる形の研究集会にできればと思っております。

なお、本シンポジウムは、文部科学省委託事業AIMaPからも支援を受けています。全国の数学・数理科学研究者と諸科学分野や産業界の研究者・技術者との議論の場としての開催を目的としておりますので、産業界からの講演申し込みも歓迎します。

詳細

開始:
2017年12月1日
終了:
2017年12月3日
イベントカテゴリー:
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主催者

筑波大学数理物質系数学域

会場

筑波大学 自然系学系 D棟509
茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学 自然系学系 D棟509 + Google マップ